連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結

連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結(郡山市と14市町村)

平成31年1月23日、こおりやま広域圏の形成を目指す15市町村(郡山市、須賀川市、田村市、本宮市、大玉村、鏡石町、天栄村、猪苗代町、石川町、玉川村、平田村、浅川町、古殿町、三春町、小野町)の首長が一堂に会し、連携協約を締結しました。

連携協約とは、経済成長のけん引や高次の都市機能の集約・強化、生活関連機能サービスの向上を図るため、それぞれの市町村議会の議決に基づき、連携中枢都市(郡山市)と連携市町村が1対1で締結するものです。

こおりやま広域連携中枢都市圏連携協約締結式の様子

連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結(郡山市と二本松市)

令和元年10月18日、郡山市と、新たに広域圏に参加意向を表明した二本松市が連携協約を締結しました。

今後、16市町村による広域圏の推進を目指していきます。

二本松市との協約締結式

更新日:2019年10月25日