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新型コロナウイルスワクチン接種の概要

ページID:0005728 更新日:2022年10月14日更新 印刷ページ表示

ワクチン

国内承認ワクチン
製剤会社名 ワクチンの種類 備考
ファイザー社
  • 12歳以上
  • 5歳から11歳(小児)
  • 6か月から4歳(乳幼児)
mRNAワクチン ※初回接種(1回目・2回目)を完了した12歳以上の方はオミクロン株に対応した2価ワクチンを接種可能。

モデルナ社

  • 12歳以上(※初回接種)
  • 18歳以上(※追加接種)
mRNAワクチン ※初回接種(1回目・2回目)を完了した18歳以上の方はオミクロン株に対応した2価ワクチンを接種可能

武田社(ノババックス)

  • 12歳以上(※初回接種)
  • 18歳以上(※追加接種)
組換えタンパクワクチン  

アストラゼネカ社

  • 原則40歳以上(初回接種)
ウイルスベクターワクチン  

※ワクチンの有効性や安全性についての情報は厚生労働省ホームページで確認することができます。

(関連ページ)厚生労働省「新型コロナワクチンの有効性・安全性について」<外部リンク>

接種費用について

無料(接種受ける際の費用は全額公費負担)

※新型コロナウイルスワクチンが優先的に接種できるなどとして、見返りに金銭を要求するような不審な電話やメールには十分にご注意ください。
※ワクチン接種に関し、市が金銭や個人情報を電話やメールで求めることはありません。

接種について

ワクチンの接種は、強制ではありません。【任意】
接種をすることによる感染症予防や重症化リスク低減などのメリット、副反応発生リスクというデメリット双方についてご理解いただいたうえ、接種を希望する場合に限り接種は行われます。

接種による副反応(副作用)について

新型コロナウイルスワクチンも含め、一般的に予防接種では副反応(副作用)による健康被害が極めて稀ですが発生します。
(関連ページ)「新型コロナワクチンの副反応について」<厚生労働省ホームページ><外部リンク>

このため、予防接種法に基づく被害者救済制度が設けられています。ワクチンの接種後に健康被害が生じて医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、医療費の給付や障害年金等の給付が受けられる制度となっています。この制度に関する詳細は下記の関連ページでご確認ください。
(関連ページ)「新型コロナウイルスワクチン接種に関する健康被害救済制度のご案内」

各コールセンターについて

1.郡山市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

0120-994-883(フリーダイヤル)

  • 受付時間(午前8時30分から午後5時15分まで)
  • 平日のみ受付しています(土曜日、日曜日、祝日は受付していません)
  • ワクチン接種に関する一般的なお問い合わせ(他市町村からの転入に伴う接種券の発行依頼、接種券や接種済証の紛失に伴う再発行依頼など)に対応します。

2.厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

0120-761-770(フリーダイヤル)

  • 受付時間(午前9時から午後9時まで)
  • 土曜日と日曜日、祝日も受付しています。
  • コロナワクチン全般(ワクチンの基本的な情報や、安全性や効果など)に関するお問い合わせに対応します。

3.福島県新型コロナワクチン副反応コールセンター

0120-336-567(フリーダイヤル)

  • 受付時間(午前9時から午8時まで)
  • 毎日受付しています。
  • ワクチン接種後に副反応が発生した場合など、医学的知見が必要な専門的なお問い合わせに対応します。

4.福島県新型コロナワクチン子ども相談窓口

0120-191-567(フリーダイヤル)

  • 受付時間(午前9時から午後8時まで)
  • 毎日受付しています。
  • 小児(5歳から11歳)接種に関する全般的なお問い合わせに対応します。

新型コロナウイルスワクチンに関する最新情報について

厚生労働省や首相官邸のホームページにおいて、ワクチンに関する幅広い情報を掲載していますので、ご参照ください。