世界少年野球大会福島大会 タグラグビー交流

日本を含めた世界14か国・地域の少年・少女を対象とし、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)の選任コーチが野球の基本を指導する世界少年野球大会福島大会が7月30日から8月7日にかけて開催されました。

期間中の8月2日に、大会へ参加していた国・地域(オランダ、アメリカ、スイスなど)と日本の小学生との交流のために実施されたタグラグビーに宮城小学校の児童が参加し、オランダをはじめとする海外の国々との交流を深めました。

また、東京2020オリンピック競技大会の会場となるため改修されていた「県営あづま球場」を見学することができました。

開催日

令和元年8月2日(金曜日)

開催場所

あづま総合体育館

参加者

宮城小学校児童10名、世界14か国・地域の子どもたち

タグラグビーの様子です。
タグラグビーの集合写真です。
タグラグビー集合写真です。
あづま球場集合写真です。

更新日:2020年01月08日