下水道使用料・農業集落排水施設使用料の減免

1支援の種類

減免

2支援の内容

減免対象となる使用月分

奇数月検針の方:令和元年10・11月分

偶数月検針の方:令和元年9・10月分と11・12月分の使用水量を比較して多い方の水量

減免の基準

水道料金と同じ基準により算定し、減免します。

ただし、いずれの場合も対象となる使用月分の汚水量が20立方メートル以下の場合は、基本使用料のみの請求となりますので減免の対象になりません。

3活用できる方

減免の基準

被災された下水道使用者及び農業集落排水施設使用者。

なお、地下水等水道水以外の水のみを使用している方は、計量器を設置している場合が対象となります。地下水等水道水以外の水のみを使用し使用水量を使用人数等で認定している方は、減免の対象になりません。

4必要書類、手続き等

「り災証明書」の写しに「水道等減免」と表示し、以下の事項を記載の上、提出してください。

・申請に来られた方の氏名、電話番号

・お客様番号(分かる場合)

※検針票や納付書をお持ちの方はご持参ください。

5提出先

総合相談窓口(市役所本庁舎2階正庁 電話番号 0800-800-5333)

お客様サービスセンター(上下水道局1階 電話番号 024-932-7641)

6お問い合わせ先

総合相談窓口(市役所本庁舎2階正庁 電話番号 0800-800-5333)

お客様サービスセンター(上下水道局1階 電話番号 024-932-7641)

更新日:2019年10月17日