ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

現在の常設展


本文

常設展2023年度第4期


会期   2024年1月30日(火曜日)〜4月21日(日曜日)
開館時間 午前9時30分~午後5時
     ※最終⼊館は午後4時30分まで
料金(個人)一般200円 高大生100円
  (団体)一般150円 高大生70円
※団体は20名以上です(事前にご連絡ください)。
※中学生以下、65歳以上、障がい者手帳をお持ちの方は無料。
※企画展のチケットで常設展もご覧いただけます。

 

第1室 イギリス美術とモード
第2室、第3室 “雰囲気”を展示する
第4室 ブランギンの版画/工芸に見る造形美

2023年度第4期常設展目録 [PDFファイル/210KB]

 

 

常設展2023年度第4期 2、3室 「 “雰囲気”を展示する」特別ギャラリートーク

常設展2023年度第4期 2、3室 「 “雰囲気”を展示する」
特別ギャラリートーク
日時 2024年3月23日(土曜日) 1時30分〜
会場 常設展示室2、3室
講師 久山 雄甫 氏 (神戸雰囲気学研究所[KOIAS]代表 / 神戸大学文学部准教授)

 

 久山 雄甫氏は、雰囲気学という新たな学術領域を開いたひとりであるドイツの哲学者ゲルノート・ベーメ氏に師事し、現在も雰囲気に注目してヨーロッパ思想史の研究を進めています。2022年には、雰囲気を学術的に探求するため、神戸雰囲気学研究所(KOIAS=コイアス) を立ち上げました。
 このイベントでは、当館学芸員が「雰囲気」をキーワードにつくりあげた展示を、久山氏が雰囲気学の立場から読み解いていきます。

 

「 “雰囲気”を展示する」特別ギャラリートーク [PDFファイル/339KB]

 

 

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

ページID:0016154 更新日:2022年2月11日更新 印刷ページ表示