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こおりやま広域圏について

ページID:0005849 更新日:2022年5月11日更新 印刷ページ表示

こおりやま広域連携中枢都市圏(こおりやま広域圏)の概要

郡山市を含む17市町村では、住民が引き続き現在の居住地で生活できるように利便性を維持向上させ、将来にわたって豊かな地域として持続していくことを目指し、連携中枢都市圏の形成を進めています。

構成自治体(5市8町4村)

郡山市(中心市)、須賀川市、二本松市、田村市、本宮市、大玉村、鏡石町、天栄村、磐梯町、猪苗代町、石川町、玉川村、平田村、浅川町、古殿町、三春町、小野町

こおりやま広域圏

シンボル(将来像、花・木・鳥、歌等)

次のリンクをご覧ください。

関係市町村会議

こおりやま広域圏では、「連携推進協議会」を設置し、連携中枢都市圏構想の推進等について定期的に協議を行っています。

会議概要は次のリンクをご覧ください。

連携中枢都市宣言

平成30年9月4日(郡山市議会9月定例会)において、郡山市長が連携中枢都市宣言を行いました。

連携中枢都市宣言は次のリンクをご覧ください。

連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結

連携中枢都市圏連携協約締結については、次のリンクをご覧ください。

こおりやま広域連携中枢都市圏ビジョンの策定

こおりやま広域連携中枢都市圏ビジョンについては、次のリンクをご覧ください。

よくある質問