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こちらでは、中央図書館主催の映画会をご案内しています。

中央図書館で開催している映画会は、使用しているDVDの種類によって著作権が異なり、入場できる定員も一部規制されています。
中央図書館では、この著作権に従い映画会を開催しているため、映画会によって入場できる定員数が異なります。
映画会の定員については、映画会のチラシ、図書館ウェブサイト等でお知らせしております。
| ・定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分)/個人貸出用DVD ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| ・定員250名 (うち、車椅子席スペース6席分)/団体貸出用DVD |
オジさんが必死に夢を追いかける全世代向け青春物語!
サラリーマン、浅野拓巳は、家族のために仕事に全てを捧げてきた。自分を押し殺し、頭を下げ、言いたいことも言わずに我慢し、会社の部長まで上り詰めた。しかし、いつしか家族は、誰も拓巳と話さなくなっていた。ある日、拓巳は居酒屋の飲み会で強烈な男と出会う。豪快、破天荒、昭和初期の映画から抜け出してきたような、その男は劇団の役者だった。拓巳はその場で弟子入りを頼み、劇団に入団することに。昔の自分の輝きと家族の信頼を取り戻す為、拓巳は劇団の一番の下っ端として悪戦苦闘するのだが…。
≪2022年/日本/124分≫
《監督・脚本》 山本浩貴
《出演》 渡辺いっけい / やべきょうすけ / 文音 ほか
| 開催日時 |
令和8年8月21日(金曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
森のはずれにある古くなった工場で、“くま工場長”にさそわれ、おもちゃ作りをはじめたすみっコたち。みんながとくいなことを活かして、上手にぬいぐるみを完成させる。くま工場長にほめられてやる気まんまんになったすみっコたちは、おそろいの制服やおいしいごはん、すみこみの部屋を用意してもらい、次から次へとおもちゃを作る日々に。そんな中、すみっコたちの町に出荷されていったおもちゃが、あちこちで動きはじめる。この工場にはなんだか“ふしぎ”なところがあって…?
≪69分≫
《監督》作田 ハズム
《ナレーション》本上 まなみ
| 開催日時 |
令和8年8月23日(日曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
中央公民館 3階第1和室 |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 | 定員64名 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央公民館 3階第1和室 に、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
「科学×冒険サバイバル! 異常気象のサバイバル(1)」より2話 ≪50分≫
"サバイバルの達人"ジオたちを乗せた客船が、超巨大竜巻におそわれる。たどりついたのはなんと!異常気象がうずまくおかしな世界。
ジオたちは、脱出することができるか?
1 異常気象のサバイバル その2
2 異常気象のサバイバル その3
| 開催日時 |
令和8年9月5日(土曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
帰れない事情を抱えた少女・更紗と、彼女を家に招き入れた孤独な大学生・文。居場所を見つけた幸せを嚙みしめたその夏の終わり、文は「誘拐犯」、更紗は「被害女児」となった。そして15年後。偶然の再会を遂げたふたり。しかしそれぞれの隣には現在の恋人、亮と谷がいた。
≪2022年/日本/150分≫
《監督》李 相日
《出演》広瀬 すず/松坂 桃李/横浜 流星 ほか
《原作》凪良 ゆう「流浪の月」
| 開催日時 |
令和8年9月12日(土曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
チェロ奏者の卵・恵は、帰省中の沖縄で、ふいに目にしたテレビの画面に映った、大分の高崎山で猿を追いかける老婆の姿を見て驚いた。それが、数日前から姿を消していた自分の祖母だったからだ。“マラソンおばあちゃん”南風原時子は、毎年楽しみにしていた市民マラソン大会を放棄し、遠い九州をマラソンで通過しようとしていたのである。彼女が目指すのは、“私の故郷”北の果てであった…。
≪1999年/日本/111分≫
《監督》向井 寛
《出演》淡島 千景/三井 ゆり/尾美 としのり/今井 雅之 ほか
| 開催日時 |
令和8年9月23日(水曜日・祝日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員250名 (うち、車椅子席スペース6席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
団体向け視聴覚教材は、市内の学校・子供会や町内会などに貸出していますので、ご利用ください。

【お問合せ先】 中央図書館視聴覚担当
電話番号:024-923-6616(直通)