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こちらでは、中央図書館主催の映画会をご案内しています。

中央図書館で開催している映画会は、使用しているDVDの種類によって著作権が異なり、入場できる定員も一部規制されています。
中央図書館では、この著作権に従い映画会を開催しているため、映画会によって入場できる定員数が異なります。
映画会の定員については、映画会のチラシ、図書館ウェブサイト等でお知らせしております。
| ・定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分)/個人貸出用DVD ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| ・定員250名 (うち、車椅子席スペース6席分)/団体貸出用DVD |
旧ソ連の空港で飼い主とともにプラハに行く予定だったジャーマンシェパードのパルマは、搭乗のための書類不備で乗機を拒否される。飼い主は仕方なく、こっそりパルマを滑走路に放つ。パルマは空港に住み着き、毎日滑走路で飛行機を見上げ、飼い主の帰りを待ち続けた。その姿はやがて空港のシンボルとなり、人々の心を打つ。時を同じくして、9歳のコーリャ少年が空港に現れる。彼は母親を亡くし、パイロットである父親に引き取られるのだが、母を失った悲しみと、良い思い出のない父親との生活ですっかり心を閉ざしてしまう。コーリャとパルマ、孤独なもの同志の友情はすぐに生まれるのだが…。
≪2021年/日本・ロシア/120分/日本語吹替≫
《監督》アレクサンドル・ドモガロフJr.
《出演》レオニド・バーソフ/渡辺 裕之/藤田 朋子/アナスタシア・シガ ほか
| 開催日時 |
令和8年7月29日(水曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員250名 (うち、車椅子席スペース6席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
<午前10時より上映>
1「いわたくんちのおばあちゃん ~ぼく、戦争せんけえね~」 <20分>
小学生の寛太は、友達のおばあちゃんの話を聞くうちに、原爆のことや戦争のことを自分の問題としてとらえ、平和への決意をしていきます。
2「あつまれ!海のなかまたち」 <30分>
海のなかまたちのせかいへようこそ。
海には陸の上よりずっとたくさんの生き物がすんでいるんだって。ものしり博士といっしょに、いろいろな海のなかまたちを見にいくよ!
≪合計50分≫
<午後2時より上映>
「もも子 かえるの歌がきこえるよ。」 <80分>
力(りき)ともも子は双子の兄妹。妹のもも子には知的な遅れと体の障がいがあり、酸素ボンベをしながら特別支援学校に通っています。やがて兄の学校へ交流授業に通うようになったもも子ですが、病状が悪化し…。
| 開催日時 |
令和8年8月1日(土曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員250名 (うち、車椅子席スペース6席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
爆音に怯え泣きだす兵士 日米戦士49,619名の戦死傷者の血と骨の上にいったい誰が勝利したのだろうかー。この映画は太平洋戦争に於いて、日米両軍が国を賭けた硫黄島攻防戦の凄惨な全貌の全てを米指令部の勇敢な6人のカメラマンが決死の撮影をしたドキュメント。
≪2006年/日本/106分≫
《協力》 米・海軍省(国防総省)
《ナレーター》中西 龍
| 開催日時 |
令和8年8月8日(土曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
オジさんが必死に夢を追いかける全世代向け青春物語!
サラリーマン、浅野拓巳は、家族のために仕事に全てを捧げてきた。自分を押し殺し、頭を下げ、言いたいことも言わずに我慢し、会社の部長まで上り詰めた。しかし、いつしか家族は、誰も拓巳と話さなくなっていた。ある日、拓巳は居酒屋の飲み会で強烈な男と出会う。豪快、破天荒、昭和初期の映画から抜け出してきたような、その男は劇団の役者だった。拓巳はその場で弟子入りを頼み、劇団に入団することに。昔の自分の輝きと家族の信頼を取り戻す為、拓巳は劇団の一番の下っ端として悪戦苦闘するのだが…。
≪2022年/日本/124分≫
《監督・脚本》 山本浩貴
《出演》 渡辺いっけい / やべきょうすけ / 文音 ほか
| 開催日時 |
令和8年8月21日(金曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
アサカ理研 郡山中央図書館 3階視聴覚ホール |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員100名 (うち、車椅子席スペース2席分) ※ 車椅子席スペース最大6席分 |
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央図書館3階視聴覚ホールに、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
森のはずれにある古くなった工場で、“くま工場長”にさそわれ、おもちゃ作りをはじめたすみっコたち。みんながとくいなことを活かして、上手にぬいぐるみを完成させる。くま工場長にほめられてやる気まんまんになったすみっコたちは、おそろいの制服やおいしいごはん、すみこみの部屋を用意してもらい、次から次へとおもちゃを作る日々に。そんな中、すみっコたちの町に出荷されていったおもちゃが、あちこちで動きはじめる。この工場にはなんだか“ふしぎ”なところがあって…?
≪69分≫
《監督》作田 ハズム
《ナレーション》本上 まなみ
| 開催日時 |
令和8年8月23日(日曜日) |
|---|---|
| 開催場所 |
中央公民館 3階第1和室 |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 |
定員64名
|
| 料金 | 入場無料 |
| 申込方法 |
当日、中央公民館 3階第1和室 に、直接お越しください。 |
| お問合せ先 |
アサカ理研 郡山中央図書館 視聴覚担当 |
団体向け視聴覚教材は、市内の学校・子供会や町内会などに貸出していますので、ご利用ください。

【お問合せ先】 中央図書館視聴覚担当
電話番号:024-923-6616(直通)