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業務カイゼンへの取組み

ページID:0004152 更新日:2021年12月2日更新 印刷ページ表示

本市においては、職員が限られている中、東日本大震災以降は、業務量が増加傾向にあり、BPR(業務プロセス再構築)による業務の簡素化・標準化が必要となっております。

業務カイゼンのための現況調査

平成27年度から「業務カイゼンのための現況調査」を実施し、庶務事務等の「全庁に共通する業務」と施策の推進のための「各課固有の業務」の2つに分け、業務量の可視化を行いました。

郡山市STANDARD

平成27年度の業務カイゼンのための現況調査(業務量調査)結果を基に、平成29年3月に、「総業務量」及び庶務事務等の「全庁共通業務の業務割合」を削減し、補完関係にある「施策の推進(各課固有業務)」を展開するため、効率的・効果的な業務量の削減手法をまとめた「郡山市STANDARD」を策定しました。

平成29年度の業務量調査結果において、郡山市STANDARDの浸透が可視化され、より一層の徹底・充実が必要不可欠であったことを鑑み、改訂しました。

例年の業務量調査結果を踏まえ、さらなる業務量削減のための工夫、また、コロナ禍における効率的・効果的な会議等の開催方法を記載しました。

よくある質問

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