本文
地域協働のプラットフォーム形成事業
地域団体や市民が話し合う場の形成を支援します
地域住民、町内会、市民活動団体、事業者、その他の団体が連携し、地域の「こうしたい」や地域づくりの方向性について話し合い、その実現のために自ら行動できる場(=地域協働のプラットフォーム)の形成を支援します。

アウトリーチ(訪問)型の支援を行います
市民活動を支援する「市民活動サポートセンター」が、アウトリーチ(訪問)による支援を行い、プラットフォーム形成に向けて地域のニーズに合わせた伴走支援を行います。
【サポートセンター】プラットフォームについての形成資料 [PDFファイル/477KB]
郡山市市民活動サポートセンターのウェブサイトはこちら<外部リンク>
対象団体
- 町内会、自治会、NPO法人等公益的活動を行う市民活動団体であること。
- 5人以上で組織されている団体であること。
- 規約、約款等により、団体の活動目的、会員の資格、役員、総会及び会議、財産及び会計等が規定されていること。
- 郡山市内で又は郡山市民を対象に公益的な活動を行っている団体であること。
- 自主的又は自発的に、同一の目的をもって継続的に活動をしている団体であること。
- 郡山市市民活動サポートセンターに登録のある団体であること。
- 暴力団等反社会的勢力に該当しないこと
- 風俗営業を行っていないこと
- 政治活動または宗教活動を目的としていないこと
- 公序良俗(公共の秩序や善良な風俗)に反しないこと
必要な手続き
応募期限:令和8年9月30日
エントリーを希望する場合、ヒアリングを行う必要がありますので、応募期限1か月前には御連絡ください。
ご応募いただいた後、支援の適否について審査をします。
必要な経費を補助します
プラットフォーム形成にあたり、必要な経費を補助する「未来に続くみんなのまちづくり補助金」制度があります。ぜひ活用を御検討ください。
対象経費の主な例
・地域課題の見える化ワークショップ
・地域の将来像に関する計画作成
・住民アンケート調査
・既存事業、試験的事業
・その他、話し合いに係る経費






























































