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こおりやま食のブランド推進協議会
こおりやまの農林水産物のブランド化を推進しています
「こおりやま食のブランド推進協議会」は、郡山市の産・学・官・金・福・士の業界の垣根を超えて連携し、本市産農林水産物の競争力強化や、ブランド化を推し進め、農林水産業者の経営向上や、地域の活力を向上させることを目的として設立された団体です。(会長:福島大学 則藤孝志准教授)
事業内容
「ASAKAMAI」シリーズの認知拡大に向けた取り組み
郡山産米「あさか舞」のフラッグシップとなるコシヒカリの最高峰「ASAKAMAI 887」および「ASAKAMAI 2.0」のブランド力向上に取り組み、取扱店舗の増加・認知拡大を図ります。

郡山産米「あさか舞」販売促進活動、キャンペーンの実施
郡山産米「あさか舞」の認知向上・消費拡大のため、販促活動・キャンペーンを実施しています。

また、郡山市では、令和4年12月1日「郡山市産米の消費拡大の推進に関する条例」が公布され、毎月8日を『こおりやま「お米の日」』と定めました。
それに基づき、『こおりやま「お米の日」』にお米の消費拡大に向けたPR販売活動に取り組んでいきます。
首都圏等での販売促進活動
首都圏等で販売促進活動を実施し、販路拡大を図ります。

地元向けPR
地産地消の推進、地元食材の認知度向上のため、近隣市町村を含めたPRを強化しています。


農商工等の連携をした6次産業化の推進
多様なコラボレーションによる新商品やサービス等の創出を推進しています。

本市特産品である「郡山の鯉」を使ったレトルトカレー『郡山の鯉カレー』

『ASAKAMAI 887あまざけ』
その他
ブランド力、販売力向上を目的とした様々な事業を実施しています。
・広告宣伝、販促グッズの作製、協賛事業等
・GI保護制度登録「阿久津曲がりねぎ」PR活動
・団体情報の発信や新規会員の募集 など
会員について
郡山市内外の農業関係事業者、米穀業者、行政機関、学術機関、食品関係事業者などが会員となっています。
・会員名簿(団体名のみ) [PDFファイル/77KB]
会員種別
次のとおり、会員は1~3号に分かれています。
【1号会員】
協議会の目的に賛同する法人、団体または個人等で、負担金を納めたもの。総会での議決権を有し、協議会の助成制度(販売促進活動助成金)を利用することができる。
・販売促進活動助成金交付要領 [PDFファイル/111KB]
【2号会員】
協議会の目的に賛同し、また、協議会の事業の推進に必要な知識、経験、ネットワークを有する行政機関、学識経験者、営利活動を目的としない団体、個人等。総会での議決権を有する。
【3号会員】
協議会の情報を共有し、その活動をサポートする団体、個人等。総会での議決権を有しない。
負担金
1号会員のみ、負担金の納入が必要です。負担金の額は、法人会員10,000円/年、個人会員5,000円/年です。
新規会員募集中
本協議会の目的に賛同する団体、個人を募集しています。私たちと共に、郡山の食を盛り上げませんか?
入会をご希望される方は下記ご連絡先までお問い合わせください。































































