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汚水中継ポンプ場のご紹介

ページID:0001609 更新日:2021年12月2日更新 印刷ページ表示

汚水中継ポンプ場は、汚水を県中浄化センターなどへ送るための中継施設であり、現在3施設が稼動しています。

各施設のあらまし

行合橋、東部ニュータウン、熱海中継ポンプ場について紹介します。

行合橋中継ポンプ場

行合橋中継ポンプ場の外観写真

行合橋中継ポンプ場
所在地 水門町74-1
供用開始年月 平成元年3月
処理面積 全体計画:911.4ヘクタール
事業計画:475.0ヘクタール
事業計画人口 19,306人
排水能力 毎分24.9立方メートル(毎分8.3立方メートル×3基)
接続先 4-13号汚水幹線(県中浄化センター行)
主要設備機器 汚水ポンプ口径300ミリメートル(電動機ポンプ55キロワット):3基
非常用発電機(300キロボルトアンペア):1基

東部ニュータウン中継ポンプ場

東部ニュータウン中継ポンプ場の外観写真

東部ニュータウン中継ポンプ場
所在地 緑ヶ丘西四丁目18-1
供用開始年月 平成8年4月
処理面積 全体計画:53.6ヘクタール
事業計画:16.9ヘクタール
事業計画人口 1,085人
排水能力 毎分2.2立方メートル(毎分2.2立方メートル×1基)
接続先 4-20号汚水幹線(行合橋中継ポンプ場→県中浄化センター行)
主要設備機器 汚水ポンプ口径200ミリメートル(水中ポンプ37キロワット):2基
非常用発電機(100キロボルトアンペア):1基

熱海中継ポンプ場

熱海中継ポンプ場の外観写真

熱海中継ポンプ場
所在地 熱海町玉川字対面原20-4
供用開始年月 平成12年4月
処理面積 全体計画:105.8ヘクタール
事業計画:40.0ヘクタール
事業計画人口 963人(宿泊・日帰り観光人口:6,700人)
排水能力 4.2立方メートル/分(2.1立方メートル/分×2基)
接続先 阿武隈川上流流域下水道熱海幹線(県中浄化センター行)
主要設備機器 汚水ポンプ口径150ミリメートル(水中ポンプ11キロワット):3基 非常用発電機(50キロボルトアンペア):1基

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