ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > SDGs未来都市こおりやまポータル > 第4回こおりやまSDGsアワードについて

本文

第4回こおりやまSDGsアワードについて

ページID:0046812 更新日:2022年11月1日更新 印刷ページ表示

第4回こおりやまSDGsアワード

第3回こおりやまSDGsアワードについての画像

2022年10月31日をもって、募集を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

受賞者の発表は2月を予定しております。応募いただいた方には直接ご連絡をさしあげるほか、当ウェブサイトで発表する予定です。

趣旨

こおりやま広域圏内において、SDGsの実現に向け、特に優れた取組みを行っている住民、団体、事業者等を「こおりやまSDGsアワード」として表彰し、こおりやま広域圏内でのSDGsの理解・普及を図ることを目的としています。

こおりやま広域圏構成自治体

郡山市、須賀川市、二本松市、田村市、本宮市、大玉村、鏡石町、天栄村、磐梯町、猪苗代町、石川町、玉川村、平田村、浅川町、古殿町、三春町、小野町

広域圏についての詳細はこちら

申込様式

申込様式

1.こおりやまSDGsアワード推薦・申込書 [Wordファイル/41KB]

2.こおりやまSDGsアワード推薦・申込説明書 [Wordファイル/306KB]

記入例

1.こおりやまSDGsアワード推薦・申込書(記入例) [PDFファイル/82KB]

2.こおりやまSDGsアワード推薦・申込説明書(記入例) [PDFファイル/226KB]

募集対象

SDGsの実現に向けて特に優れた活動で次のいずれかに該当するもののうち、政治又は宗教を目的とするものでないもの。

  1. SDGsの理念の普及・拡大に資する活動
  2. 持続可能な地域づくりに資する人材を育成する活動
  3. 経済・社会・環境の三側面における相乗効果を生み出し、自律的好循環が見込まれる活動
  4. 多様な主体との連携により、広域的な課題の解決につながる活動
  5. 人々の自立、再生を目指すSDGs六法の目的に資する活動

注)SDGs六法:会社更生法、破産法、民事再生法、雇用保険法、生活困窮者自立支援法、生活保護法のセーフティネットに寄与する6つの法律(郡山市独自の考え方)

表彰区分

  1. 一般部門 こおりやま広域圏内に在住、在学・在勤の個人、こおりやま広域圏内に拠点を有する団体、事業者等
  2. 教育部門 こおりやま広域圏内の教育機関(学校教育法に規定する学校、専修学校)

応募方法

必要書類を電子メール、持参または郵送により郡山市政策開発課へ提出してください。

電子メール

(添付ファイル上限5MB程度のため、ご注意ください)
seisaku-kaihatsu@city.koriyama.lg.jp

郵送、持参先

〒963-8601
福島県郡山市朝日一丁目23-7
郡山市政策開発部政策開発課

募集期間

2022年9月12日(月曜日)から2022年10月31日(月曜日)まで

審査・選定方法

有識者等で組織する懇談会の意見を聞き決定

なお、過去の「こおりやまSDGsアワード」の受賞歴がある個人、団体等においては、受賞時の取組とは異なる複数の取組があると認められる場合に限り受賞対象とする。

審査基準

「普遍性」、「包摂性」、「参画型」、「統合性」、「透明性と説明責任」の各項目について審査する。

  • 普遍性:幅広く展開可能な取り組みであるか
  • 包摂性:「誰一人取り残さない」という理念が反映されているか
  • 参画型:多様な主体との連携が取られているか
  • 統合性:経済・社会・環境の三側面における相乗効果が生み出されているか
  • 透明性と説明責任:応募活動について、自己評価の実施状況や公表の有無等

表彰件数

5~10件程度

表彰の方法

賞状及び記念品を授与

その他

  • 選考結果は、応募のあった全ての団体等に文書により通知する
  • 被表彰者及びその取組み内容等については、市ウェブサイト等で公表する

募集ポスター

第4回こおりやまSDGsアワードチラシ

過去のこおりやまSDGsアワードの結果

過去のこおりやまSDGsアワードの受賞者などは次のページをご覧ください。

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)