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令和7年固定資産台帳の公表について

9 産業と技術革新の基盤をつくろう
ページID:0193646 更新日:2024年10月11日更新 印刷ページ表示

令和7年度末時点の固定資産の状況及び資産データのダウンロード

勘定科目をクリックするとExcelファイルをダウンロードできます。

令和7年度末時点の固定資産の状況及び資産データ一覧

勘定科目

件数 資産額 減価償却累計額 差引資産額 固定資産
減価償却率

【事業用有形固定資産】

土地 [Excelファイル/712KB]

5,028件

97,074,173,125円 0円 97,074,173,125円 -

【事業用有形固定資産】

建物 [Excelファイル/728KB]

5,243件 239,339,066,030円 157,179,293,743円

82,159,772,287円

65.67%

【事業用有形固定資産】

工作物 [Excelファイル/288KB]

2,020件

49,812,737,990円

35,868,430,139円

13,944,307,851円

72.01%

【事業用有形固定資産】

立木 [Excelファイル/11KB]

3件 26,337,994円 0円 26,337,994円円 -
【事業用有形固定資産】
その他有形固定資産
0件 0円 0円 0円 -

【事業用無形固定資産】

地上権 [Excelファイル/11KB]

1件 701,960円 0円 701,960円 -

【事業用無形固定資産】

ソフトウェア [Excelファイル/26KB]

96件

1,300,180,018円 747,181,302円 552,998,716 57.47%

【事業用無形固定資産】

その他無形 [Excelファイル/17KB]

35件 59,543,814円 13,419,559円 46,124,255円 22.54%

【インフラ有形固定資産】

土地 [Excelファイル/1.86MB]

13,675件 135,263,422,954円 0円 135,263,422,954円 -

【インフラ有形固定資産】

建物 [Excelファイル/85KB]

507件 6,882,755,432円 4,460,668,799円 2,422,086,633円円 64.81%

【インフラ有形固定資産】

工作物 [Excelファイル/1.67MB]

12,105件 532,125,919,967円 313,116,326,544円 219,009,593,423円 58.84%

【インフラ有形固定資産】

その他有形 [Excelファイル/12KB]

6件 5,668,296円 4,551,871円

1,116,425円

80.30%
【インフラ無形固定資産】
地上権 [Excelファイル/11KB]
1件 111,851,200円 0円 111,851,200円 -

【インフラ無形固定資産】

ソフトウェア [Excelファイル/11KB]

2件 8,533,350円 8,533,350円 0円 100.00%

【インフラ無形固定資産】

その他無形 [Excelファイル/13KB]

10件 2,650,100円 1,346,068円

1,304,032円

50.79%
物品 [Excelファイル/541KB] 3,672件 10,352,505,355円 5,476,870,401円

4,875,634,954円

52.90%
リース資産 [Excelファイル/43KB]

216件

6,052,088,075円 2,959,231,288円 3,092,856,787円 48.90%

【投資その他資産】

有価証券 [Excelファイル/18KB]

42件 1,163,316,795円 0円 1,163,316,795円 -

【投資その他資産】

公営企業出資金 [Excelファイル/12KB]

6件 42,775,891,831円 0円 42,775,891,831円 -
合計

45,335件

845,879,454,513円

519,821,087,437円

326,058,367,076円

61.45%

データ使用上の注意

  1. 公営企業会計、各種基金及び議会を持つ財産区(三代・赤津・福良)の資産を含みません。
  2. 令和7年度末時点で未完成の資産(建設仮勘定)は含みません。
  3. 収用に関する公文書公開時の開示情報との整合性を図るため、個々の資産の金額は公表していません。
  4. この一覧は、市有地の売却・貸付をあっせんするものではありません。
  5. 資産計上の主な基準は次のとおりです。
    • 建物附属設備は、勘定科目を「建物」に含みます。ただし、公会計導入前に取得した資産は、建物自体に含む場合があります。
    • 市有地上の150万円未満の工作物は、平成30年度までは勘定科目「土地」又は「建物」に含んでいましたが、令和元年度からは勘定科目「工作物」に計上しています。
    • 立木は、分収林契約があるものが対象です。
    • 地上権等は、複数年契約であり、かつ、登記簿に登載しているものが対象です。
    • 物品は、50万円以上(美術品は300万円以上)のものが対象です。
    • リース資産は、契約期間が1年を超え、かつ、契約金額が300万円以上のファイナンスリースが対象です。なお、再リースは含みません。
  6. 固定資産減価償却率の合計値は、有形固定資産のみの計算結果となります。

昨年度以前の固定資産台帳

関連リンク

よくある質問